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ベアリング・オイルシールを真っすぐ簡単に入れる方法

ベアリングやオイルシールを挿入するときに真っすぐに入らず、曲がってしまって挙句の果てに使い物にならなったなんていう経験ありませんか?ベアリングは曲がって入れてしまうと異音や振動の原因になります。オイルシールを曲がって入れてしまうと油漏れの原因になりますね。せっかく新品と交換したのにあとから不具合が出たのでは困ります。

そんな問題を解決しベアリングやオイルシールを真っすぐ簡単に入れられる工具が(STRAIGHT/ストレート) ベアリングレースシールドライバー 17ピース 19-8707なのです。

ベアリング

(STRAIGHT/ストレート)ベアリングレースシールドライバー 17ピース 19-8707の詳細

ベアリング・オイルシールを真っすぐ簡単に入れる方法
ベアリングレースシールドライバーは、ベアリングをはじめオイルシールやベアリングレースをハンマーで打ち込む際に使用します。
収納と持ち運びに便利な専用ケース付き。

[サイズ] 10-12、12-14、14-16、15-17、16-18、18-20、20-22、22-24、25-27、28-30、30-34、32-36、35-40、38-42(φmm)
[ハンドル] 3
[材質] アルミニウム合金

ベアリング2

(STRAIGHT/ストレート)ベアリングレースシールドライバー 17ピース 19-8707の使い方

ベアリング・オイルシールを真っすぐ簡単に入れる方法

■14種類のアタッチメントで10~42(φmm)までのベアリングに適応します。
 サイズの合ったアタッチメントを選択します。

■ベアリングのサイズに合わせてアタッチメントを選びハンドルを付けます。

■ハンドル後部をハンマーで叩き、均一に打ち込んでください。材質等は値段相応です。

ベアリングやオイルシールが曲がらずに簡単に取り付けることができます。

(STRAIGHT/ストレート) ベアリングレースシールドライバー 17ピース 19-8707はコチラ

(STRAIGHT/ストレート)ベアリングレースシールドライバー 17ピース 19-8707を使った人の声

ベアリング・オイルシールを真っすぐ簡単に入れる方法

★★★★★

原付バイクのミッションベアリングで
使用しました。
普通に使えます。
サイズもそれなりに揃ってるので、満足出来る商品です。

★★★★★

バイクのミッションベアリングの交換ではサイズがギリギリでした。
自動車とか40mm以上のベアリングやシールの打ち込みにはもう1サイズ上が
良いと思います。

★★★★★

今回、バイクのステアリング部のベアリングの打ち換えに使用しました。
値段も手ごろで、お勧めの一品です



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