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Wera(ヴェラ)六角レンチセットHEX-Plus ショートタイプ950SPKS

950sp

最高強度の六角レンチWera(ヴェラ)HEX-Plus 950SPKLのショートタイプが発売されました。

HEX-Plus ショートタイプ950SPKSです。

この六角レンチの特徴はグリップ部が丸型になっていて、 通常の六角レンチ に比べグリップ部が太く 高強度となっています。

また6角レンチのサイズより 色分けされているので サイズが 分かりやすくなっています。

HEX-Plusの構造は、六角の点ではなく面で接触するタイプになっているため、六角穴付きボルトがなめることがないのです。

ヘックス

Wera(ヴェラ)六角レンチセットHEX-Plus ショートタイプ950SPKSの詳細

キャプチャ1

  • セット内容(mm):1.5、2.0、2.5、3.0、4.0、5.0、6.0、8.0、10.0
  • セット内容(本):9
  • 工具鋼
  • ホルダ

キャプチャ2



⇒ Wera 六角レンチセットHEX-Plus ショートタイプ950SPKS


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DIY工具セット!Wera サイクロップラチェットメタル8100SB8

メタル

DIYにオススメな工具セットのご紹介です。

Weraのサイクロップメタルの工具セットがあればDIYやバイク、クルマのメンテナンスなど、どんな作業にも対応できますね。

Weraサイクロップメタル8100SB8の詳細

DIY工具セット!Weraサイクロップメタル8100SB8

●差込角をワンプッシュで反対方向に押し出すことで、正逆回転の変更が可能です。
●独自機構により、差込角が飛び出して落ちてしまうことがなく、安全です。
●ソケット脱落防止機構付です。
●ヘッド部の厚みは非常にスリムで狭い箇所での作業性にも優れています。
●非常に頑強なつくりです。
●ソケット脱落防止機構付です。
●ヘッド部の厚みは非常にスリムで狭い箇所での作業性にも優れています
●差込角(mm):9.5
●セット内容(点):29
●ケース寸法(mm)間口×奥行×高さ:245X100X40
●質量(g):1370

キャプチャ2

●ハンドル内容:サイクロップラチェット「メタル」チェンジレバー(004034))
●ソケット(8.0、10.0、11.0、12.0、13.0、15.0、16.0、17.0、18.0、19.0)
●フレキシブルエクステンションバー(200mm)
●エクステンションバー(76mm)
●アダプター(44mm)
●ビット+1、+2、+3、PZ1、PZ2、T15、T20、T25、T27、T30、T4
●テキスタイルボックス収納仕様:従来のメタルケースに比べて軽く、また折りたたみ式の為、スペースを取りません。

キャプチャ2

キャプチャ3


Wera(ヴェラ) 8100SB8 サイクロップラチェットメタル 3/8 004048


ビットドライバーを早回しできるラチェットビットホルダー

差し替えビットをラチェットドライバーで早回しできたら便利ではありませんか?

BIT2

充電インパクトドライバーや充電ペンドライバーでは回転数が早すぎて丁寧に作業することができません。

しかし、手回しのドライバーでは時間がかかる。

ラチェットビットホルダーなら丁寧に作業をしつつ、早回しができます。

キャプチャ2

インパクトドライバーと通常の手回しドライバーの中間の作業ができるのがラチェットビットホルダーです。

Wera(ヴェラ) 816RA ビットホルダー 51461を使った人の声

ビットドライバーを早回しできるラチェットビットホルダー

★★★★★
以前ラチェットドライバーを買いましたが、ロック機能が無かったので全く使い物になりませんでしたが。これは、ちゃんとロックするし切替機能がわかりやすく良いですね。握りやすさもgoodです。
ラチェット機能がついているので少し重いですが、これは気にならないです。
が、今まで使っていたコンビネーションビットが付けられないです。正確に言うと、刺さりますがロックしないです。落ちます。
これ用にWeraのインパクト用ビット買いましたが、使い物になりませんでした。
慌てて、片刃のロングビットを購入しました。
後、自分のドライバー差しにも刺さりませんでした。なので持ち手を下にして腰袋に入れています。
自分は、荷物減らすために差替えラチェットドライバーにしましたが。かさ張っても問題無い人は、普通のWeraドライバー。お金に余裕ありの人は、ビットもセットになった物をお奨めします。ビット探しも一苦労ですから。
せっかくグリップが最強でも、ビットが安物じゃ意味無いですからね。(笑)

★★★★★
20年間使っていたノーブランド品よりの買い替えです。
ラッチが細かく、トルクをかけた時の剛性感も素晴らしい。
グリップも握りやすく、使い勝手が良いですよ。
重さも気になりません。

★★★★★
ラチェットは細かく,軽いです。
ゆるゆるになるまでラチェット機構で緩められます。
わりと緩めの状態からラチェット機構で締められます。

左回し、右回し、固定のポジション切り替えが片手で(持っている手で)簡単にできます。
その際のクリック感がしっかりしているので,意図しないポジションにしてしまう事がありません。
固すぎず,緩すぎず,ちょうど良いです。
この切り替えスイッチが転がり止めにもなっています。

公式サイトより,最大トルクは50 N*mまで,とのことです。
ドライバで締めるようなサイズのネジ(M8 2.4系列まで,M10 1.8系列まで)なら本締め余裕ですね。
使った感じはもうちょっと強くてもいけそうですが,保証値は上記です。

ビットホルダーはラピッドアダプタービットホルダーが埋まっているものです。
わずかながたつきがありますが,使用上気になることはありません。
ワンタッチ+マグネットでの固定です。
ワンタッチは主に底が平らなビット用です。両頭プラスみたいなビットには効きません。
ビットがささっていない時はロックが外れた状態で固定されます。ビットを差し込むと,自動的にロックがかかります。
バネ式のように,引っ張って押さえておくという必要がないので,楽ちんです。

ワンタッチが効かないビットはマグネットのみでの固定になりますが,それなりに強く固定されます。
逆さにしたり,かるく振ったりくらいでは落ちません。
ひっぱればとれます。思いっきりブンブンふれば飛んでいきます。
通常使いには問題ありません。

Weraのグリップは軽くつまんでよし,深くつまんでよし,さっと握ってよし,ぎゅっと握ってよし,とよく考えられています。
ビットホルダーの所は空回りするので,もう片方のグリップを握っていない手で押さえると使いやすいです。



Wera(ヴェラ) 816RA ビットホルダー 51461


ラチェットレンチおすすめ!Wera(ヴェラ) 8100SA6 サイクロップ

ラチェットレンチのおすすめで今までご紹介していないWera(ヴェラ) 8100SA6 サイクロップスピードラチェットセット 1/4 004016についてのお話です。

8100SA6

工具といえば、ドイツかアメリカ。

アメリカの工具といえばインチサイズが主流ですが、ドイツ工具は日本と同じミリサイズの工具を使っています。
その点、ドイツの工具メーカーは日本の工具メーカーに似ているとも言えます。
そんなドイツの工具メーカーWera(ヴェラ)のラチェットレンチが使いやすくておすすめです。

wera1

Wera(ヴェラ) 8100SA6 サイクロップスピードラチェットセットのおすすめの理由は2つあります。

ひとつはグリップが、ドライバーのグリップと同じ形状になっていて、握りやすくできていることです。

もう一つは、ラチェットが首振りタイプとなっていることです。
首振りタイプと言ってもフレックスタイプのラチェットレンチと違い、ラウンドヘッドタイプのラチェットレンチになっているところです。

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ラウンドヘッドラチェットと言うと、ラチェットレンチのヘッド部が、グリップに対し垂直になるタイプのラチェットレンチです。
ですのでクリップをラチェットハンドルを起こすことによって、ドライバーのように使うことができるのです。

キャプチャ3

結果として、ラチェットレンチとしても使える一方ドライバーのように使うことも出来るとても便利な優れものの工具なのです。

早回ししたい時にはドライバーのように、ハンドルを起こして使うもヨシ!
しっかり締め付けたいときはハンドルを寝かせて、通常のラチェットレンチのように使うことができるのです。

キャプチャ4

締め付けるものによって、ドライバーまたはラチェットハンドルとして使い分けることが可能です。
ドライバーのように早回しでボルトをねじ込み、ラチェットでしっかり締め付けることがひとつのラチェットハンドルで同時にできるのです。

実はこれって本当に便利な機能ですね。

蝶のように舞い蜂のように刺す」とういうモハメド・アリの言葉がありますが、まさにその工具バージョン「ドライバーのように回しラチェットのように締め付ける」といったところでしょうか?

Wera(ヴェラ) 8100SA6 サイクロップ スピード ラチェット セット 1/4 004016

Wera(ヴェラ) 8100SA6 サイクロップスピードラチェット動画

ラチェットレンチおすすめ!Wera(ヴェラ) 8100SA6 サイクロップ


Wera公式YouTubeより

Wera(ヴェラ) 8100SA6 サイクロップスピードラチェットセット 1/4 004016 詳細

ラチェットレンチおすすめ!Wera(ヴェラ) 8100SA6 サイクロップ
●軸部の空回り機能により、工具の回転をスムーズに行えます。
●ヘッドの角度も調整可能です。
●ギア数が多いため、細かい送りで微調整が可能です。
●差込角(mm):6.35
●セット内容(点):28
●ケース寸法(mm)間口×奥行×高さ:185X88X46
●質量(g):710
●ハンドル内容:サイクロップラチェット(003500)
●ソケット(5、5.5、6、7、8、10、11、12、13)
●フレキシブルエクステンションバー(150mm)
●エクステンションバー(56mm)
●アダプター(37mm)
●ビット+1、+2、+3、PZ1、PZ2、T10、T15、T20、T25、T27、T30、HEX3、HEX4、HEX5、HEX6
●テキスタイルボックス収納仕様:従来のメタルケースに比べて軽く、また折りたたみ式の為、スペースを取りません。

Wera(ヴェラ) 8100SA6 サイクロップ スピードラチェットセットっを使った人の声

ラチェットレンチおすすめ!Wera(ヴェラ) 8100SA6 サイクロップ

★★★★★
軽くてコンパクトなので、持ち運びしやすい。さっとドライバーの形からラチェットレンチの形に切り替えられるので、多くのボルトを締めるときにも楽。

★★★★★
しっかりとしたケースですが、取り出し易く期待通りの商品です。

Wera(ヴェラ) 8100SA6 サイクロップ スピード ラチェット セット 1/4 004016

ネジ落ちるを解決!Wera ネジグリッパー1411SB

ネジを止めをしようとしてネジをドライバーにセットしたものの、その瞬間にネジがドライバーから外れ落ちてしまうなんてことがよくあります。特に長い木ネジは落ちることが多いですよね。ネジは転がりどこかになくなってしまいます。ネジを落とさずに快適に作業する方法をご紹介します。

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ネジが長くなればなるほど落とすことも多くなります。左手でネジを抑え、右手でドライバーを回すことでネジを落とすことは防げますが、片手で作業出来たらどんなに便利なことでしょう?

そんなことを可能にしてくれる工具がWeraのネジグリッパーなのです。ネジグリッパーを使えばネジを固定することができるため、ネジを落とすことがなくなり、しかも片手で作業する事が出来るのです。絶対にネジを落とす事ができない、電子機器や制御盤の中などでも大変活躍します。

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ネジが落ちないドライバーはコチラ

Wera 1441SB ネジグリッパー 073681の詳細

ネジ落ちるを解決!Wera ネジグリッパー
●ドライバーの先端に装着することで、ネジの締め付け・緩め作業時に、二つのアームがネジを保持します。深い穴内でのネジの締め付けや、天井等上向き作業時にネジがドライバーから外れません。
●長ビスの締め付け作業等に。
●適合ドライバー軸径(mm):4.5~6.0
●質量(g):12


Wera 1441SB ネジグリッパー 073681はコチラ

格納式ビットドライバーWera(ヴェラ) KK25

格納式の差し替えビットドライバーならドライバーはもちろんのことヘックスビットやトルクビットも使えてとても便利です。ビットが本体に内臓されているのでいつでも取り出して使うことができます。これ1本で何種類もの工具を持っているのと同じですね。

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Wera(ヴェラ) クラフトフォームコンパクト ドライバービットセット KK25の詳細

ビットドライバーなら1本で多機能
●ラピダプター機能(ビット装着時ははめ込むだけで簡単にロックがかかる。取り外す際はスリーブを前に押すと、スプリング機能がマグネットからビットを押し上げ、ロックがはずれる仕組みになっている)付きです。●ホルダ本体に先端ビットが収納されています。●ビットは取り外して電気ドリルに接続して使用することも可能です。

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Wera(ヴェラ) クラフトフォームコンパクトドライバービットセット KK25はコチラ

Wera(ヴェラ) クラフトフォームコンパクト ドライバービットセット KK25を使ったひとの声

ビットドライバーなら1本で多機能

★★★★★

家にはドライバーが数十本あって、増やしても仕方が無いのですが、ビットが本体内蔵できて、ビットアダプターがシャキーンと飛び出す。
そのギミックに惚れて買ってしまいました。
はビット固定がマグネット式ですが、こちらはラピダプター(ラピッドアダプター)という機構でロックされます。この機構も非常に良く出来ています。
緑のスリーブを軽く押すとビットアダプターが飛び出し、強く押し込むとビットアダプターを抜いたり格納したりできます。
グリップは通常のWeraのドライバーよりもかなり太めですが、日本人の手に大きすぎるほどではありません。

★★★★★

ドイツのWeraと言えばドライバー!
そんなヴェラから新しい組ドライバーが出ていましたので購入。
製造はチェコ製で、ビット収納部の嵌め合いも樹脂同士となり
耐久性に若干の不安はあるものの、ドライバーの使用頻度が少ない方
もしくは緊急時用に所有しておきたい方にはお勧めできるしっかりとした造りです。
グリップがヴェラの通常品とは違い
ちょっと硬質ですので、あのグリップ感を求めると肩透かしを喰います。
また、造りはしっかりとしていますが、テールのPRESSボタンの文字が
明瞭でなかったりするのはまぁご愛嬌。
本当の緊急用でバイクに収納したりする事を考えるのならば
PBのインサイダー2の方がビットの組数も多く
HEXも入っている為、そちらの方をオススメしたいです。
このKK25は仕事でドライバーを使うものの
一日に数回しか使わないと言う方向きのようにも感じます。



Wera(ヴェラ) クラフトフォームコンパクトドライバービットセット KK25はコチラ


パソコンのネジが外れないを解決するドライバーの選び方

パソコンのネジが外れないというご質問をたくさん頂きますので解決方法をご紹介します。

pc

質問

パソコンの調子が悪く分解してみようと思いました。

が、ネジが外れません。

具体的にいうとプラスのネジなのですが、プラスのドライバーでまわそうとしても溝がなめてしまって溝が減るばかりでネジは回転しません。ドライバーのサイズをいろいろ変えたのですが溝が減るばかりでネジは外れません。

何かいい方法はありましたらアドバイスお願いします。

先ずは正しいドライバーの使い方を知っておこう

パソコンのネジが外れないを解決するドライバーの選び方

先ずは正しいドライバーの使い方をマスターしましょう。工具やドライバーをを使い慣れていない人の多くは正しいドライバーの使い方を知らないためにネジが外れない状況に陥っている可能性があります。正しいドライバーの使い方が分かっただけで解決できるかもしれません。

その方法とは押し7、回し3の力配分でネジを回すということです。この力配分にしないで、ただやみくもにドライバーを回しただけではネジを痛めてしまうだけです。回す力よりも押し付ける力が大事なのです。しかし、力を入れすぎてもパソコン壊してしまうので十分注意が必要ですね。

ドライバーの使い方

ネジのサイズに合ったドライバーを使おう

パソコンのネジが外れないを解決するドライバーの選び方

プラスドライバーのサイズは基本的には4種類あります。No,0、No,1、No,2、No,3の4種類です。No,00といってメガネのネジなんかに使われているものもあります。パソコンの裏側に使われているのがNo,0、小ネジはNo,1、よくあるサイズで一番使われるのがNo,2、もっと大きいネジがNo,3です。ですからパソコンにはNo,0のプラスドライバーを使う必要があります。ちなみにNo,0の適正ネジは1.4~2.0mmです。

おすすめプラスドライバー Wera(ヴェラ) マイクロドライバー

パソコンのネジが外れないを解決するドライバーの選び方

おすすめプラスドライバーWera(ヴェラ) マイクロドライバー 日本仕様 344954です。ドライバーシャフトの先端にはブラックポイント加工がされており、ネジ穴にしっかりフィットします。ネジがなめることがないのです。しかも磨り減るのを抑え、サビを防ぎ工具寿命を延ばします。

●人間工学に基づいた、持ちやすく、回転しやすく、トルクが確実に伝わるエルゴノミックハンドルを採用しています。
●セット内容:+No,00、+No,0、-1.2、-1.8、-2.5、-3.0
●セット内容(本):6
●質量(g):212
●刃先:ブラックポイントチップ

wera micro

Wera(ヴェラ) マイクロドライバー 日本仕様 344954はコチラ

Wera(ヴェラ) マイクロドライバー日本仕様 344954を使った人の声

パソコンのネジが外れないを解決するドライバーの選び方

★★★★★

プラスとマイナスの精密ドライバーとしてはほぼ完璧なセットでこれ以外のサイズは不要でしょう。
ドイツWERAの製品なので仕上げや品質は申し分なくこれ以上の物はないといった感じです。
問題になるのは独特のダイヤ状のグリップでこれが好き嫌いが出るんじゃないかと思いますが
先入観を捨てて使ってみると非常にトルクをかけやすく利便性の高い形状と理解出来ます。
ドライバーの硬材も申し分なく毎日のように+00番を使ったとしても最低2年は使えるでしょう。
高級品としては値段も手頃なセットなのでちょっとでも良い物が欲しい人のお奨めします。

★★★★★

ねじを舐めたり嫌な思いをしたくなければ最初からこれをお勧めします。
仕事で使うような人なら数年でへたってくるかもしれませんが、一般人なら一生ものかな?
惜しいのはドライバーの収納方法ですね。プロ仕様すぎて一般家庭では使いにくいです。
普通の袋のようなもののほうが使いやすい。私は適当なペンケースに収納しています。

Wera(ヴェラ) マイクロドライバー日本仕様 344954のメリット

パソコンのネジが外れないを解決するドライバーの選び方

外れないとあきらめていたパソコンのネジが外せます。しかもネジをなめさせてしまうことがなくなります。



Wera(ヴェラ) マイクロドライバー 日本仕様 344954はコチラ


ダイヤモンドドライバーで「ネジなめる」を解決しよう!

ダイヤモンドドライバーとはダイヤモンドで出来ているドライバーではなく、ドライバーの先端にダイヤモンド粒子がコーティングされているドライバーです。約3000ものダイヤモンドの粒子がドライバーの先にコーティングされているそうです。そのダイヤモンド粒子がネジに食いつくため、カムアウトが起こらず、ネジがなめることがないのです。ダイヤモンドドライバーの先端にネジをつけてネジを下にしても落ちることがありません。また、その状態でネジをつかみダイヤモンドドライバーをぶら下げてもドライバーが落ちることがありません。それだけネジにフィットするドライバーなのです。

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Wera クラフトフォーム ダイヤモンドドライバー50SPHの仕様

ダイヤモンドドライバーで「ネジなめる」を解決しよう!

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●細かいダイヤモンドの粒子が刃先にコーティングされています。
●ザラザラのダイヤモンド粒子がねじに食いつくことで、カムアウトを防止し、またダイヤモンド本来の硬度が刃先の摩耗を減少させ、長寿命に貢献します。
●特殊なグリップ形状により、つかみやすさとフィット感を実現しています。
●刃先:(+)No.2
●軸長(mm):100

Wera クラフトフォーム ダイヤモンドドライバー50SPHのレビュー

ダイヤモンドドライバーで「ネジなめる」を解決しよう!

先端にダイヤの粒子がコーティングされているということですが、細かくあまりザラザラはしていません。
先端の精度も十分で、しっかりネジに噛みこんでくれます。
グリップも握りやすくていいです。

海外製では一般的ですが、マグネットは付いていません(電子機器への悪影響、砂鉄による歯先の摩耗等があるため)
ですが吸いつくようにネジを保持します……というのがよく言われていますが、手にした事が無い人にはピンと来ないでしょう。

イメージとしては弱いノリでくっついている様な感じです。
ネジを歯先にセットすれば逆さにしたくらいでは落ちません。外す時も少し抵抗を感じる程です。
下手なマグネットよりもキチンと歯先に噛んで外れないので、ネジを「取り付ける」時には十二分に保持してくれます。
しかしマグネットの様に離れたネジを吸い付ける事は出来ないので、ネジを「取り外す」時にはしばしば取り落とします。
しっかり噛んでいれば落とさずに外せますが、うっかりポロっと外れてしまったりすると吸いつけて引き寄せたりは出来ません。
ネジを外す機会が多い場合はマグネタイザーがあると良いでしょう。

このネジへのくいつきは驚き!
磁力がほとんどなくてもネジ穴にガッチリ歯がかむから、ちょっとやそっとじゃネジが落ちません。
ただ、一番気をつけなくちゃいけないのは締めすぎです。
動画にもありますが、グリップの抜群の握りやすさと歯の食いつきでネジがグイグイ締められるのでほどほどにしないと危険です!
マザーボードなどは締めすぎると簡単に割れちゃいそう。
現状このドライバーが全てのドライバーの最高峰ではないでしょうか?
ドイツ製だけにドライバー界のベンツといったところです。

Wera クラフトフォーム ダイヤモンドドライバー50SPHのメリット

ダイヤモンドドライバーで「ネジなめる」を解決しよう!

ネジにしっかりフィットするのでカムアウトやネジがなめることがなくなります。ネジが落ないためネジをなくすこともなくなります。

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Wera クラフトフォーム ダイヤモンドドライバー50SPH No,2X100はコチラ



ロックエクステンションバーで「ソケット落とす」を解決

ラチェットハンドルをエクステンションバーで延長して使うときにソケットレンチを落としてしまうことがあります。ラチェットレンチにはクイックリリース機構が付いているものがあるため、ソケットレンチが作業をしているうちに外れ落ちてしまうことはありません。しかし、エクステンションバーを使うとき、エクステンションバーの先端に取り付けたソケットはロックができないため、作業をしているうちに外れ落ちてしまうことがあります。

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狭い機械周りでソケットを落とすと探すだけでも大変ですよね。勢い余ってソケットが転げ落ちて、なくしてしまうことも考えられます。最悪なくすしてしまうのはいいとしても、機械周りのどこに落ちたかわからないのは困りますよね。プロとして失格です。

こんな時に便利な工具がロックエクステンションバーです。ロックエクステンションバーとは先端に取り付けるソケットをロックできる機構が付いたエクステンションバーなのです。エクステンションバーに接続したソケットをロックできる為、ソケットを誤って落としたり、無くしてしまうことがなくなるのです。ソケットを落としそうと思うときには予防としてロックエクステンションバーを使うことが賢い選択ですね。

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上図の緑のボタンを押すとロックがかかり、反対側の赤いボタンを押すとロックが解除されます。

Wera フレキシブルロックエクステンションバー1/4 ショート 8796SA

ロックエクステンションバーで「ソケット落とす」を解決

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全長(mm):75
タイプ:ショート
差込角(インチ):1/4sq.

Wera フレキシブルロックエクステンションバー1/4 ショート 8796SAはコチラ

Wera フレキシブルロックエクステンションバー1/4 ロング 8796LA

ロックエクステンションバーで「ソケット落とす」を解決

wera6

全長(mm):150
タイプ:ロング
差込角(インチ):1/4sq.

Wera フレキシブルロックエクステンションバー1/4 ロング 8796LAはコチラ

ロックエクステンションバーを使うことのメリット

ロックエクステンションバーで「ソケット落とす」を解決

エクステンションバーの先端に取り付けたソケットレンチをロックできるため、ソケットが外れてしまったり、なくすことがなくなります。また、ソケットが外れてしまってどこに行ったのかと探している手間がたからないため時間のムダがありません。


Weraサイクロップミニで狭いところの作業がラクラク

Weraサイクロップミニは六角軸ビットとビットアダプターで1/4sq.(6.35mm)のソケットが使えるミニラチェットです。Weraのドライバーのグリップと同様の流線形のハンドルのデザインが美しいです。ドライバーが入らない様なところでも短めの六角軸ビットドライバーを装着することによりラクに作業することができます。

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Weraサイクロップミニはドライバーが入らないところで活躍します。1/4sq.のラチェットレンチでは珍しい多ギアの60ギアは狭いところで威力を発揮します。ハンドルが短い上に振ることができればいいので細かい作業にも対応できますね。

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ラチェット切り替えレバーにもWeraのロゴが入っているのが憎い演出ですね。また、黒いダイヤルがクイックスピンナーと同じ役割もしています。かゆいところに手が届く工具という感じです。

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六角軸ビットアダプターで1/4sq.(6.35mm)のソケットレンチにもなります。

Weraサイクロップミニ8001A メーカー動画

Weraサイクロップミニ8001A

Weraサイクロップミニを使った人の声

Weraサイクロップミニ8001A


ビットラチェットでは珍しい60枚ギアで細かい送り角で作業でき、weraを模ったグリップはとても握りやすかったです。ビットがホールドされる穴は貫通しているので、全長の短いビットでも後ろから押し出すことで簡単に取り出せます。 余談ですが、ビット保持はクリップで行っているので、クリップを外すと内部のギアなどのメンテナンスもできます。

Weraサイクロップミニ8001A SBラチェット(1/4)(ブリスター) 073230

Weraサイクロップミニ8001A



mini5


Weraサイクロップミニ8001A SBラチェットはコチラ


Wera ヘックスレンチで六角穴付きボルトなめるを解決

六角穴付きボルトをなめさせてしまうと大変なことになります。

なぜなら、六角穴付きボルトにはステンレスや炭素鋼などの固い材質で作られているものがほとんどだからです。

なので、六角穴付きボルトをなめさせてしまうと外すための後処理が大変ということになります。
 

六角穴付きボルト
 

以前、炭素鋼の六角穴付きボルトをなめさせてしまい、とても苦労したことがあります。

なめてしまった六角穴付きボルトの中心からドリル(キリ)で穴を開け逆タップで外そうとしましたが、何しろ材質が硬いためにドリルで穴を開けるのが大変でした。

作業時間も相当かかってなんとか外すことができましたが、二度とやりたくないと思うほど大変でした。

Wera HEX-PLUS

Wera HEX-PLUS

そんな危険を回避できるのがWeraのHEX-PLUSという構造を持ったヘックスレンチです。

HEX-PLUSは六角の点ではなく面で接触する構造になっているため、六角穴付きボルトがなめることがないのです。

ヘックス

WeraのHEX-PLUSは角が面取されていて形状も六角というより星型に似た感じです。

また、シャフトの形状が六角ではなく丸型なので強度的にも高く力を入れやすいこともメリットです。

通常のヘックスレンチは38°程度シナリがありますがWeraのヘックスレンチは25°、シナリが少ないほうが作業はしやすく、万が一外れても戻りが少ない分、安全ですね。

ヘックス2

苦い経験から、六角穴付きボルトを二度となめさせないために、Weraのヘックスレンチは欠かすことができません。

Wera 950SPKL/9SMN マルチカラーヘックスキーセット!使った人の声

Wera 950SPKL/9SMN Amazonカスタマーレビュー

非常に使いやすく、ねじを傷めにくいです。
他社よりもしなりにくいので、
ねじを緩める時に折れることが少ないですが
締める時にしなりでトルクを判断する方は使いにくいかもしれません。
締める時はPBを
緩める時はWeraと使い分けています。

ヘックスセットとしては高価な部類ですが、とても使いやすいです。
ロードバイクの整備やセッティングに使用していますが、ヘックスに関してはこれ1セットで事足ります。
色分けされているのでどこのネジが何色、という風に記憶できて整備性も上がりますし、奥まったところでもボールポイントのおかげで簡単に回せます。特殊な形状のヘッドのおかげで、ネジ頭の潰れも全く起こりません。

自転車の持ち運び用工具として、購入しましたが、重いので、やめときます。
ただ、デザインと使った感想は、最高です。
これを、持つ事で、知り合いには、かなり羨ましがられました。

Wera 950SPKL/9SMN マルチカラーヘックスキーセット 073593

Wera 950SPKL/9SMN マルチカラーヘックスキーセット


セット内容  1.5、2.0、2.5、3.0、4.0、5.0、6.0、8.0、10.0mm (9本)
ボールポイント付き

Wera hex


Wera 950SPKL/9SMN マルチカラーヘックスキーセットはコチラ


ネジがなめないドライバーWERA 350SK

ネジがなめないドライバーがあれば使ってみたくありませんか?実はネジがなめないドライバーが存在するのです。わかりやすい実験を動画にしましたので、ぜひ見てくださいね。YOU TUBEにコメントいただけたら幸いです。

ホームセンターで売られているような通常のドライバーはビスの十字溝とドライバーの公差が大きくドライバーをビスに差し込むとガタが生じます。JIS規格においての公差があるのでガタがあるのは当たり前です。しかし、ドライバーの王様であるPB SWISSTOOLSのスイスグリップドライバーでさえも同様にガタのある結果でした。

ネジがなめないドライバー

ドイツのドライバーメーカーWERAの350SKはドライバーの先端にレーザーチップ加工がされていて、指で触ると表面ザラザラした感覚があります。レーザーチップ加工とは金属粒子をドライバーの先端に付着させてビスとの摩擦抵抗により、滑りにくく加工したものです。指で触っただけで、ネジはなめないと思えるほどザラザラとしています。また、ビスの十字溝とドライバーの公差が極限に少なく作られているためにビスとドライバーのガタがほとんどないのです。WERAの350SKは動画のようにドライバーを垂直にしてビスに差し込み逆さにしてもドライバーが落ちないほど、ビスにドライバーがフィットしているのです。

lasertip

これは規格を超えて、ネジの十字溝の公差をドライバーの十字の公差に近づけた結果なのです。こんなドライバーを日頃使っていればネジがなめないと思いませんか?使ってみればその違いがわかる、ドライバーの常識をこえたドライバーWERA 350SK、ネジがなめないオススメ工具です。

wera

Wera(ヴェラ) 350SK プラスドライバー 2X100 008752はコチラ

ネジがなめないための基礎知識

【適正なプラスドライバーを使おう】

プラスドライバーには4つのサイズがあります。0番(No,0)、1番(No,1)、2番(No,2)、3番(No,3)の4種類です。通常2番がよく使われますがネジがなめないためにはビスのサイズにあったドライバーを使うことをオススメします。

適正ドライバーは以下の通りです。
0番=M1.6、M2
1番=M2.5、M3
2番=M3.5、M4、M5
3番=M6
(参考:M4とはメートルネジの4mm)
このように、ねじによってドライバーを変える必要があるのです。ねじがなめないためにはこれを無視して全てのビスを2番のドライバーで緩めるような事は避けましょう。

【適正なプラスドライバーの使い方】

ねじがなめないように外すには、正しいドライバーの使い方をマスターする必要があります。ビスがなめたという状態はドライバーがねじの十字溝から外れることから起こります。このことをカムアウトと言います。

回転方向に力が掛かり過ぎれば掛かり過ぎるほど、カムアウトが起こり易くなりネジはなめてしまいます。
では、どうしたらカムアウトが起こらないのでしょうか?その秘密はドライバーの力配分にあります。

回転方向に力が掛かればカムアウトが起こる。ならば、回転方向に掛かる力を極力減らせばいいのです。では、どうやってその力を減らすのか?ビスに対し垂直方向に力をかけて摩擦抵抗を増やせばいいのです。分かりやすく言うと、ビスに対して垂直の押しの方向に力を入れればいいのです。

その、ベストな力配布が正しいドライバーの使い方であり、押し7、回し3の力配分であるのです。
ドライバーの使い方

ねじがなめないためにも、正しいドライバーの使い方である押し7、回し3の力配分をマスターしましょう。

レーザーチップドライバーで「ビス落とす」を解決

WEREレーザーチップドライバーを使った結果、ビスを落とすことなくなった事についてご紹介します。

いい工具

ドライバーでビスを外した時、ネジを落として探すのに苦労した、見つけるのに時間がかかった、又は無くしてしまった。

なんて経験はありませんか?

ネジを外した瞬間にネジがポロっと落ちてしまうことはよくあることです。

特にステンレス製のビスは磁石付きのドライバーでもくっつくことがないので、なおさらです。

落ちた小さなビスを探すのは一苦労で、時間がかっててしまいます。しかも見つからないとイライラするものです。

急いでいるのに作業が一時中断してしまい作業効率も悪くなります。

又、作業しているところが必ずしも十分明るいとも限りません。

照明が必要になることもあるかもしれません。

結果として時間かかる上にストレスが溜まります。

ネジひとつでこうなってしまうのは、いかがなものでしょうか?

プロとしては失格ですよね。

レーザーチップ

実はこのことは私自身がよく経験することです。

これをなんとか解決する方法はないものか?

と試行錯誤して考えついたことは、作業しているところにトレーを置きビスが落ちてえもトレーに収まれば探す手間は省ける。

しかし、足元のトレーは作業の邪魔となってしまいます。

シートを敷いたところで、落ちたネジがコロがっていくことには変わりはない。

ビスに落下防止の糸を付ける。

なんとも現実的ではありませんね。

試行錯誤したものの、いい解決方法は見つかりませんでした。

そんな中、数ヵ月が過ぎたある日、ドライバーの先端にレーザーチップ加工がされていてネジがなめずらいドライバーがあることを知りました。

ドライバーの規格を越えてビスの規格との寸法公差を極力少なくしたものだそうです。

そのドライバーがドイツの工具メーカーWERAのレーザーチップドライバーでした。

ホームセンターで売られているいいドライバーの値段が500円~600円程度。

WERAのレーザーチップドライバーは2000円強、価格は約4倍です。(プラスNo,2軸長100mmで比較)

しかも、WERAのレーザーチップドライバーをホームセンターで見かけることはありません。

とにかくそのドライバーを使ってみようと思い購入しました。

WERAのレーザーチップドライバーを使ってみると、驚きが、、、。

ビスのフィット感が今まで使ったことのあるドライバーと全く違い想像を越えるものでした。

ステンレスのビスでもドライバーをしっかり差し込むと落ちることがないのです。ネジを下にしても落ちそうな感じが全くないのです。

磁石付きのドライバーではないのにも関わらず、ビスに食いついて離れません。

その秘密はドライバー先端のレーザーチップ加工にあります。ドライバーの先端に金属粒子が付着したような特殊加工が施されていて手触りはザラザラした感触です。

触ってみただけでもビスが落ちないんだろうと想像ができます。

レーザーチップ

その瞬間にネジを落としてしまう悩みは解決できると感じました。

ビスが落ちるための対応ではなく、落とさないという対応ができるなんて、考えもしないことでした。

WERAレーザーチップドライバーを使ってみた結果

実際にWERAのレーザーチップドライバーを使うようになってからは、ビスを落とさないだけではなく、ネジをなめさせることがなくなりました。

もし、私と同じ悩みをお持ちの方がいれば、是非オススメしたい工具がWERAのレーザーチップドライバーです。

ネジが落ちたり、なめたりすることがなくなり作業時間の短縮につながります。

作業が快適に進みますのでイライラしたり、ストレスから開放されることとなるに違いありません。

なんといってもネジを落として探す手間がかからないのは快適そのものですね。

以前にWERAレーザーチップドライバーについて紹介した記事と動画がありますので載せておきます。

WERAレーザーチップドライバー

プラスネジの十字溝にドライバーを差込み、ネジを下にして持ち上げてもネジが落ちることがありません。

それだけ十字溝にフィットしている証拠です。

もちろんマグネット付きドライバーではありません。

Weraのドライバー中でもレーザーチップドライバーがオススメです。

プラスドライバーの先端の十字山に特殊加工がされていて、ザラザラした手触りとなっています。

見た目からもネジがナメそうもないように思えますね。

シャフト部は六角軸で強度を合う上にボルスター付きとなっています。

ボルスター付きとはドライバーを回す際により力が掛けやすいように、10mmのスパナが掛かるように加工されているものです。

このドライバーを初めて使ったとき、十字溝のフィット感に驚きました。

今まで使っていたドライバーとは全くの別物だったのです。文章では伝わりにくいと思い動画を用意しました。

ネジをダメにしないための根本的な対策として、このWeraレーザーチップドライバーを是非とも体感していただきたいと思います。



Wera レーザーチップドライバー350SKはコチラ


プラスドライバー

プラスドライバーの先端には磁気がついていているものがありビスが落ちないのはご存じですよね。

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いいプラスドライバー磁気がついていなくてもビスが落ちないんです。
0番から3番というサイズがあります。プラスネジの十字ネジ穴はJISの規格で決められておりプラスドライバーの十字の先端もJIS規格で決められてますがJIS規格のものでも磁気がついていないとビスは落ちてしまいます。

ではなぜいいプラスドライバー磁気がついてなくてもビスが落ないのか?

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

それはいいプラスドライバーはJIS規格をこえているからなのです。

十字ネジ穴に完璧にフィットするように作られているのです。
ビスをナメさせることのほうがむずかしいかもしれません。

 

KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERAいい工具と普通の工具の違いが一番実感できるのが

プラスドライバーであると思います。

お勧めプラスドライバー

ドイツ wera(ベラ) レーザーチップドライバー(十字の先端がザラザラしてます)


Wera(ヴェラ) 350SK プラスドライバー 2X100 008752